2011年9月19日月曜日

特派員のひとりごと

流南祭に来ていた女の子グループが、来ていました。顔を覚えていたメンバーが声を掛けると、覚えていてくれて、「遊んであげる」オーラを彼女達は出し始めました。たっぷち遊ばせて頂きました。お祭りに来たお客さんと、お店を出しているクリニックと株式会社。それだけのことなのですが、地域のお祭りに地元の人が、お店を出す。地元の人が遊びに来る。顔なじみになる。小さな積み重ねが、地域とつながってゆくんですね~